2005年02月01日
射鵰英雄傳(射雕英雄伝)第7-8話
天地都在我心中。
金曜夜はスーパー金庸タイム@チャンネルneco(261)
今週からつたない感想を書く事に。
えーと原作は既読です。
……が、数年前の事なので忘れてる事も多いので、
かなり間違えそうですがお許しを。
7話「梅超風えろいよ梅超風」
郭靖がじわじわ強くなり始め、大ハーンとオンハーン開戦。
コジンは相変わらずプリンセステンコー。
ストーリーはもう完璧に近い忠実さで文句無いが、
梅超風を騙くらかす所でも少し緊迫感が欲しかったかな。
ああ梅超風(中の人)は美しい。ヤバイえろさだ。
九陰白骨爪に果つるもおお快なり
8話「黄蓉かわいいよ黄蓉」
戦終了で大ハーンがチンギスハーンに。
郭靖旅立ち。舞台は蒙古から中原へ。ちょっと駆け足ペースか。
もそっと戦をじっくりと描いて欲しかった。金かかりそうだが。
黄河四鬼は完全にコメディリリーフ。
黄蓉かわいいよ黄蓉。
遂に登場した真ヒロインはわがままお嬢っぽく、イメージぴったりだ。
男装乞食モードもかわいいよ乞食モードも。
コジンはやっぱりスターファイヤー。
それにしても、抱き合ってクルクルは中華的ラブ描写の基本なのか?
イーさんと黄師父もやってたよなぁ。
あー感想文は難しい……。
投稿者 ataz : 2005年02月01日 10:13